市民部市民課戸籍係
TEL
0791-43-6819
FAX
0791-43-6894
業務内容
受付業務案内
申請書ダウンロード
受付業務ワークフロー一覧
戸籍・住民票のよくある質問
○
公的個人認証サービスの電子証明書の発行を受けている方へ
○
4月1日より住民基本台帳カードの交付手数料が無料になりました
○
住民基本台帳の閲覧状況の公表
○
「公的個人認証カードアプリケーション」の不具合に関するお知らせ
○
住民基本台帳法ならびに戸籍法の改正に伴い、平成20年5月1日からは届出に加えて住民票の写しや戸籍謄本等の請求の際にも本人確認を実施します。窓口にお越しの際は、運転免許証やパスポート等の本人確認書類をお持ちください。
詳しくは、
こちら
へ。
市民部市民課戸籍係の主な業務を紹介します。
1.
住民の異動
2.
戸籍届出
3.
印鑑登録
4.
証明書交付
5.
外国人登録
6.
住民基本台帳ネットワーク
7.
公的個人認証
1.住民の異動
みなさんが現在住んでいるところを記録した住民基本台帳は、選挙権の行使や就学手続き、国民健康保険、介護保険、国民年金給付の基礎となるものです。変更があった場合は必ず届けましょう。
赤穂市では、戸籍や住所変更の際の届出人の本人確認を行っています。届出の際には、官公署が発行した顔写真が貼付された証明書などをご持参下さるようご協力をお願いいたします。
詳しくは、
こちら
へ。
受付時間
月〜金曜日 午前8時30分〜午後5時15分
※ただし、証明交付業務(戸籍謄・抄本、住民票、印鑑登録証明書の交付等)は午後6時まで
各届出について
種類
届出期間
届出に必用な物
届出者
転入
(様式:PDF)
市外から赤穂市への住所変更
実際に引越後14日以内
・
印鑑
・
転出証明書(前住所地で発行)
・
所得証明書(児童手当の該当者で1月1日赤穂市に住所のない方)
※付記転入のかたは住基カードが必要です。
本人または世帯主
外国からの入国
・
印鑑
・
パスポート
転出
(様式:PDF)
赤穂市から市外への住所変更
転出予定日の14日前から
・
印鑑
・
印鑑登録証(登録者のみ)
・
国民健康保険証(加入者のみ)
・
介護保険証・福祉医療費受給者証(該当者のみ)
・
住民基本台帳カード(交付者のみ)
転居
(様式:PDF)
市内での住所変更
実際に転居後14日以内
・
印鑑
・
国民健康保険証(加入者のみ)
・
介護保険証、福祉医療費受給者証(該当者のみ)
・
住民基本台帳カード(交付者のみ)
世帯主変更
(様式:PDF)
世帯主の変更
当日
・
印鑑
・
国民健康保険証(加入者のみ)
世帯構成変更
(様式:PDF)
・
世帯を分ける
・
同じ住所の世帯を合併させる
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2.戸籍届出
戸籍は夫婦、親子など個人の身分関係を生涯通じて証明する大切なものです。子供が生まれたときや結婚、死亡など異動があった場合は、必ず届出をしてください。
赤穂市では、戸籍や住所変更の際の届出人の本人確認を行っています。届出の際には、官公署が発行した顔写真が貼付された証明書などをご持参下さるようご協力をお願いいたします。
詳しくは、
こちら
へ。
受付時間
・
月曜日〜金曜日 午前8時30分〜午後5時15分まで
・
死亡届につきましては休日(午前8時30分〜午後5時15分まで)受付可能です。事前の火葬の電話予約は何時でも受付できます。
・
その他の届出につきましては、閉庁時もお預かりはできますが、後日市民課の職員が審査をするため、誤り等があれば後日改めてご来庁いただく場合がありますので、あらかじめご了承下さい。
種類
届出期間
用意していただく物
届出人
注意事項
出生届
生まれてから14日以内
・
出生届書(医師または助産師の証明済みの届書)
・
印鑑
・
母子健康手帳
・
国民健康保険証(加入者のみ)
・
父母
・
届けは住所地、本籍地、出生地のいずれか
・
名前は当用漢字か人名漢字使用
婚姻届
届出日に効力を生ずる
・
婚姻届書(20歳以上の証人2人の署名、押印のあるもの)
・
届出人(夫・妻)の印鑑
・
戸籍謄本各1通(現在の本籍が赤穂市の方は不要)
・
転出証明書(転入の方のみ)
・
国民健康保険証(加入者のみ)
・
夫
・
妻
・
届出は本籍地、住所地、一時滞在地のいずれか
死亡届
死亡を知った日から7日以内
・
死亡届書(医師の証明済の届書)
・
印鑑
・
親族
・
届けは、死亡地、死亡者の本籍地、届出者の住所地のいずれか
転籍届
届出日に効力を生ずる
・
転籍届書
・
届出人(夫婦)の印鑑2種類
・
戸籍謄本(赤穂市内での転籍の場合は必要なし)
・
夫
・
妻
・
届けは、本籍地、転籍地、住所地のいずれか
※戸籍に関する届けには、このほかに養子縁組届・養子離縁届・離婚届・入籍届・離婚の際に称していた氏を称する届、認知届、国籍取得届等があります。手続きが複雑なものがありますので、事前にお問い合わせください。
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3.印鑑登録
印鑑証明書は、家や土地の売買、金銭貸借などの責任の所在を証明する大切なものです。このため、印鑑登録申請は本人が直接窓口で行うのが原則です。ただし、病気などで本人が来られない場合は、
委任の旨を証明する書面
を添えれば代理人が申請することもできます(ただし、即日交付はできません)。
印鑑登録できる人
赤穂市に住民登録、または外国人登録をしている方(ただし15歳未満の方、成年被後見人は登録できません。)
代理人申請の場合
必ず本人自筆の
委任状
が必要となります(即日交付はできません)。
受付時間
月曜日〜金曜日 午前8時30分〜午後5時15分まで
登録できる印鑑
・
登録している氏名のみを表しているもの
・
印影の大きさが一辺の長さが8ミリメートルから25ミリメートルに収まるもの
・
印影が鮮明なもの(文字の判読が困難なものはできません。)
・
形状が変化しないもの(ゴム印、プラスチック製等は登録できません。)
※
職業、資格、その他氏名以外の事項を表しているものは登録できません。
※
同居のご家族がすでに登録している印鑑は登録できません。
項 目
こんなとき
必要なもの
登録申請
(様式:PDF)
新規で印鑑登録する場合
(亡失届、廃止届後登録する場合も必要になります。)
本人申請
(1)
登録印
(2)
印鑑登録申請書
(3)
身分証明書
※官公署が発行した顔写真が貼付された証明書に限る。(運転免許証、パスポート、住基カード等)
【上記証明書がない場合】
仮登録後、照会書を郵送いたします。→回答書を申請者ご自身で記入・捺印の上ご持参下さい→登録後、証明交付できます。
代理申請
(1)
登録印
(2)
委任状
(全て登録される方が記入したもの)
(3)
印鑑登録申請書
(4)
代理人の認印
仮登録後、照会書を郵送いたします。
回答書を表裏申請者ご自身で記入・捺印の上ご持参下さい
登録後、証明交付できます。
亡失届
(様式:PDF)
印鑑・カード を紛失した場合
本人申請
(1)
登録印(カード亡失の場合)
カード・新たな印鑑(印鑑亡失の場合)
新たな印鑑(両方紛失の場合)
(2)
亡失届
(3)
身分証明書(両方紛失の場合)
※官公署が発行した顔写真が貼付された証明書に限る。(運転免許証、パスポート、住基カード等)
代理申請
(1)
委任状
(全て登録される方が記入したもの)
(2)
登録印(カード亡失の場合)
カード(印鑑亡失の場合)
(3)
新たな印鑑(印鑑亡失の場合)
廃止届
(様式:PDF)
印鑑を変更する場合
本人申請
(1)
登録印
(2)
カード
代理申請
(1)
登録印
(2)
カード
(3)
委任状
(全て登録される方が記入したもの)
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4.証明書交付
住民票の写しや戸籍謄本等の請求の際の窓口に来られた方の本人確認を行っています。窓口にお越しの際は、官公署が発行した顔写真が貼付された証明書などをご持参くださるようご協力をお願いいたします。
受付時間
月曜日〜金曜日 午前8時30分〜午後6時まで
(※戸籍謄本等を郵便でご請求される場合は、
こちらをご覧ください。
)
種 別
手数料
(1通)
必要なもの
申 請 者
代理人申請の場合
住民票・記載事項証明
(様式:PDF)
300円
印鑑・身分証明書
本人・同居の家族
本人自筆の委任状
(様式:PDF)
戸籍謄・抄本
(様式:PDF)
450円
本人・直系の親族
本人自筆の委任状
(様式:PDF)
除籍謄・抄本
改製原戸籍
(様式:PDF)
750円
直系の親族
※相続の場合は配偶者も可能。
直系の親族自筆の委任状
(様式:PDF)
戸籍附票
(様式:PDF)
300円
本人・直系の親族
本人自筆の委任状
(様式:PDF)
印鑑証明
(様式:PDF)
300円
カード持参
で申請書を
正しく記入
していただければどなたでもOKです。
身分証明
(様式:PDF)
600円
(2項目)
本人
本人自筆の委任状
(様式:PDF)
戸籍受理証明
(様式:PDF)
350円
本人
本人自筆の委任状
(様式:PDF)
外国人登録
記載事項証明書
(様式:PDF)
300円
外国人登録証明書
本人・同居の親族
本人自筆の委任状
(様式:PDF)
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5.外国人登録
外国人の方は、外国人登録法により住所の異動、外国人登録証明書の切替や在留資格の変更などがあったときは手続きが必要です。
受付時間
月曜日〜金曜日 午前8時30分〜午後5時15分まで
申請内容
届出期間
申請者
申請に必要なもの
新規登録
※入国、出生
・
入国の日から90日以内
・
出生の日から60日以内
本人
(1)
申請書(窓口に備え付け)
(2)
旅券(入国の際)
(3)
※
写真2枚(16歳以上)
(4)
印鑑(ある方のみ)
確認申請
※切り替え時
指定する日から30日以内
(1)
申請書(窓口に備え付け)
(2)
登録証明書
(3)
旅券(ある方のみ)
(4)
※
写真2枚
(5)
印鑑(ある方のみ)
引換交付
※破損等
随時(申請命令を発した時はその日から14日以内)
(1)
申請書(窓口に備え付け)
(2)
登録証明書
(3)
旅券(ある方のみ)
(4)
※
写真2枚(16歳以上)
(5)
印鑑(ある方のみ)
再交付
※紛失等
紛失などの事実を知ってから14日以内
※紛失・盗難
(1)
申請書(窓口に備え付け)
(2)
理由書(窓口に備え付け)
(3)
旅券(ある方のみ)
(4)
※
写真2枚(16歳以上)
(5)
印鑑(ある方のみ)
居住地変更登録
移転日から14日以内
※市外へ転出の際は、
新居住地の市区町村役場で
手続きを行って下さい。
本人・同居の家族
(1)
申請書(窓口に備え付け)
(2)
登録証明書
(3)
印鑑(ある方のみ)
(4)
国民健康保険証(加入者のみ)
氏名・国籍・職業・勤務所・在留資格・在留期間の変更登録
変更が生じた日から14日以内
(1)
申請書(窓口に備え付け)
(2)
登録証明書
(3)
印鑑(ある方のみ)
(4)
変更が生じた事実が確認できる証明(旅券等)
世帯主・続柄・旅券番号・家族事項変更登録
変更が生じた以降、最初に何かの申請をするとき
※
写真の大きさは(縦)4.5cm×(横)3.5cm、最近6ヶ月以内に撮影したもので、正面・無帽・無背景のものが必要です。
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6.住民基本台帳ネットワーク
住基ネットとは?
【1次稼動】
e−Japan重点計画に基づく電子政府・電子自治体の基盤のために、各種行政の基礎であり居住関係を公証する住民基本台帳のネットワーク化を図り、地方公共団体共同のシステムとして、4情報(氏名・住所・性別・生年月日)と住民票コード等により、全国共通の本人確認ができるシステムが構築されました。
平成14年8月5日から市民の方に住民票コードを付番させていただき、行政機関への本人確認情報の提供を行うことによって、住民票の写しの添付や現況届の省略が可能になりました。(一部の事務を除く)
【2次稼動】
平成15年8月25日より、住民基本台帳ネットワークシステムの2次稼働により、次のサービスが始まりました。
住基ネット2次稼動サービスについて
サービス
説 明
住民基本台帳カード交付
(様式:PDF)
【申請資格】
・
赤穂市に住民登録がある方(外国籍の方は申請できません。)
・
15歳以上の方
・
15歳未満の方は法定代理人(父母などの親権者)
・
成年被後見人は法定代理人(成年後見人)
※法定代理人申請は戸籍謄本等により資格確認させていただきます。
※なお、15歳以上20歳未満の方は本人または法定代理人のどちらでも申請できます。
【申請方法】
・
本人申請:
総務省令で定める身分証明書持参で本人様自身が来庁された場合は、原則即日交付可能です。お持ちでない場合は再度来庁いただくことになります。代理人可)
・
郵送申請:
郵送で申請された場合は、
受取時は必ずご本人様に来庁いただくことになります。
・
代理申請:
代理人が申請された場合は、
受取時必ずご本人様に来庁いただくことになります。
(
本人自筆の委任状が必要です
)
※申請時、受取時どちらかで必ず本人様に来庁いただきます。
【交付】
即日交付はできません。
申請後、照会文書を住所地へ郵送で送付し、後日、回答文書を持参時に交付いたします。
※照会文書の有効期限は発送日から1ヶ月です。受け取りがない場合は、申請が取り消しとなります。
【身分証明書】
住基カードの交付の際、回答文書とあわせて、公的機関発行の身分証明書(運転免許証、健康保険証、年金手帳など)の提示が必要となります。
【住民基本台帳カードの種類】
・
顔写真なし(様式A)・・・
氏名
・
顔写真つき(様式B)・・・
氏名、生年月日、性別、住所、顔写真
写真をお持ちの場合の注意事項
申請前6ヶ月以内に撮影した無帽、正面、無背景の写真
縦4.5cm×横3.5cm(パスポート申請と同サイズ)
写真裏面に氏名および生年月日をご記入下さい。
※写真は市役所窓口でも撮影できますので、ご希望の方はご利用下さい。
※いずれも有効期限は10年ですが、市外へ転出されたときや住民票コードを変更した場合カードは無効になりますのでご注意下さい。
【住民基本台帳カードの交付後に…】
●住所変更等記載事項に変更があった。
→
住民基本台帳カード表面記載事項変更届
(様式:PDF)
●紛失したので、一時使用不可にしたい。
→
住民基本台帳カード一時停止届
(様式:PDF)
●紛失したカードを発見したので、再び利用したい。
→
住民基本台帳カード一時停止解除届
(様式:PDF)
●暗証番号を忘れた
→
住民基本台帳カード暗証番号変更申請書
(様式:PDF)
●暗証番号を変更したい。
→
住民基本台帳カード暗証番号再設定申請書
(様式:PDF)
●カードを利用しなくなった
→
住民基本台帳カード返納届
(様式:PDF)
住民票広域交付
(様式:PDF)
住基ネットを活用して全国の市区町村間で住民票の情報のやりとりができるようになり、全国どこの市町村でも住民票が取得できるようになりました。
【申請者】
本人または同居の家族の方のみです。
【身分証明書】
住民基本台帳カード、運転免許証、パスポート等官公署が発行した顔写真が貼付された証明書(総務省令で定める書類)を
必ず持参下さい。
【請求の範囲】
本籍・筆頭者記載の住民票、除票の写しは交付できませんのでご注意下さい
付記転出届
付記転入届
(様式:PDF)
住基ネットを活用して転入転出の手続きが簡単に行えるようになりました。(必ず、住民基本台帳カードが必要になります。)
赤穂市へ転入した場合
(1)
以前お住まいだった市区町村役場に「付記転出届」を郵送等で提出します。
(2)
本人または同一世帯員の方が来庁して下さい。
(3)
本人または転入の該当者の住民基本台帳カードをご持参下さい。
(4)
転入届をご記入いただきます。
注意事項
次の場合、付記転入届は受付できない場合がございますのでご注意下さい。
(再度、前住所地で交付された転出証明書の添付が必要になります。)
・
前住所地に「付記転出届」を送付していない。
・
前住所地に「付記転出届」を送付したが、まだ届いていない。
・
転入予定日から30日を経過している。
・
転入をした日から14日を経過している。
・
住民基本台帳カードの暗証番号を忘れた。
関連リンク集
住民基本台帳カード総合情報サイト
(
http://juki-card.com/
)
総務省
(
http://www.soumu.go.jp/
)
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7.公的個人認証サービス
平成14年12月13日に「公的個人認証法」(「電子署名に係る地方公共団体の認証業務に関する法律」)が公布されたことを受け、平成16年1月29日に公的個人認証サービスが始まりました。
公的個人認証サービスとは、インターネットを通じ、申請・届出をするために、デジタル文書をだれが作ったのかを明らかにし、送信途中で改ざんされていないことを保証する電子証明書を公的に発行する制度です。
住民基本台帳カードのICカード部分に3年間有効の電子証明書を登録することによって、インターネットを通じて様々な行政手続きに利用できる新しい住民サービスで、いわばインターネットにおける「印鑑証明」のような役割です。
したがって、この電子証明書を利用することによって、安心して自宅や職場のパソコンから行政機関へ電子申請や届出をすることが出来るようになります。
このサービスを利用することにより、現在、住所や氏名を証明するために住民票などを提示している行政手続が、将来的に公的個人認証サービスの対象となる予定です。
Q:
どのような手続きに使えますか?
A:
「所得税等申告」及び「パスポート(旅券)申請」などの電子証明書を利用した電子申請(オンライン申請など)ができるよう、国・都道府県などが準備を進めています。
兵庫県では一部の手続きについて電子申請システムを構築し、運用しています。
http://sinsei.pref.hyogo.jp/guidance/system/
赤穂市では、兵庫県及び県内の市町が共同で運営する電子申請システムの構築を進めています。
Q:
電子証明書を取得するにはどうしたらいいですか?
A:
市役所市民課窓口に申請してください。申請者本人が、公的機関発行の写真付き身分証明書(運転免許証、パスポート、写真付き住民基本台帳カードなど)、住民基本台帳カード、手数料(500円)をお持ちください。
また、窓口での申請手順は以下の順番で行います。
@
申請書に必要事項を記載する。
A
市民課窓口に、申請書、本人確認書類及び住民基本台帳カードなどを提出する。
B
市民課窓口備え付けの装置により鍵ペアを生成する。
C
電子証明書発行手数料500円を支払う。
D
電子証明書が格納された住民基本台帳カード及び電子証明書の写しなどを受け取る。
Q:
電子証明書を利用して電子申請を行うには?
A:
@
電子証明書を登録した住民基本台帳カード。
A
インターネットと接続しているWindowsパソコン。
B
ICカードリーダライタを接続していること。
赤穂市の住民基本台帳カードに対応するICカードリーダライタは下記で確認して下さい。
http://www.jpki.go.jp/prepare/reader_writer/index.html
C
クライアントソフト(電子証明書発行時に無料で配布)がインストール済みであること。
◎
公的個人認証サービス関連リンク集
公的個人認証サービスについての兵庫県ホームページ
http://web.pref.hyogo.lg.jp/pa12/pa12_000000009.html
公的個人認証サービス(都道府県協議会)ポータルサイト
http://www.jpki.go.jp/
兵庫県電子申請システム
http://sinsei.pref.hyogo.jp/guidance/system/
e−Gov電子政府の総合窓口
http://www.e-gov.go.jp/index.html/
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All Rights Reversed.
作成者 :
赤穂市 市民部 市民課戸籍係
作成日 :
2006年(平成18年)12月22日
更新日 :
2009年(平成21年)10月23日