| 赤穂お好み焼きネギコロ紀行/赤穂名物発見隊 赤穂市内では、ネギとスジを入れたお好み焼きのことを「ネギコロ」と呼びます。
この「ネギコロ」を赤穂の名物として売り出し、食文化として広く知っていただくため、「ネギコロ」を提供する市内のお好み焼き店を紹介したマップを製作しました。
赤穂ねぎころMAPのダウンロード
お店の位置を示した表面(右写真) PDF
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それぞれのお店を紹介した裏面 PDF
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大津ブランドの開発と農業塾の開設/大津年輪の会
「大津ブランド」の核として、かつて赤穂市一番の美味しいスイカといわれた「大津すいか」を復活させました。
また、「大根」の栽培にも取り組み、いろいろなイベントで販売することにより、それらの会場の盛り上げにも貢献しました。
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| 坂越宝殊山を起点とした村おこし/坂越浦史蹟保存会
赤穂市坂越地区の歴史は忠臣蔵より古く、宝珠山一帯の史蹟文化と景勝は赤穂屈指です。
その大切な文化遺産や景勝を広く市民や観光に訪れる人に提供するため、案内看板設置、紙芝居の作成、クリーン活動、ハイキングなどを行ないました。
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フリーペーパー、カレンダー制作と展示会/The
47Black Cats Planning
赤穂義士を黒猫にみたてたキャラクターを使い、赤穂の人物や風景、チャレンジあこうで開発された商品やイベントを紹介するフリーペーパーを作成するとともに、カレンダーを製作しました。
また、京都の"町家"で展示会も開催し、「ライブな赤穂」をアピールしました。
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| 赤穂の特産物を使った焼き菓子づくり/赤相みのり赤穂作業所(継続)
平成16年度に完成したパウンドケーキ「春のなごり」のさらに質の向上と安定を図るとともに、新商品としてパウンドケーキ「桜の宴」、クッキーとして「良塩(よしお)ガレット/プレーンとショコラ」、「いかなごスティック」を完成させました。
赤穂の特産として広く食していただき、障害者の社会参加にもつなげていきます。
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赤穂Deお豆富/赤穂とうふ研究会(継続)
赤穂の"にがり""清流千種川の水""赤穂ブランドの大豆"を利用し、豆作り隊(無農薬有機大豆の生産)、お豆富作り隊(豆富づくりの実践と微粉砕の研究)、食わせ隊(お豆富料理の研究)による活動を行ないました。
また、浅野内匠頭の命日にあたる3月14日には、市内ホテル・旅館の協力を得て、豆富料理の試作・試食会を開きました。 |
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| "だんつう"ってこんなかんじ!/あこうだんつうの種をまく会(継続)
卓上型の織機を追加製作し、一度に体験していただける方を増やすことによって、市民や観光客に赤穂緞通織を体験していただくとともに、この織機で作成した小型作品の展示会も行ないました。
また、京都と福岡でも展示+体験会を開催し、好評を博しました。 |

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守ろう!楽しもう!唐船山/唐船組(継続)
平成16年から唐船山の美化・緑化活動を開始し、案内板・山頂標識を設置するとともに、PR活動としてシンボルマーク公募、PINSとCDの製作などを行なってきました。
これからも魅力ある企画(クラフト講習会、野鳥観察会、代償木の育成、登山証明書発行等)により、赤穂の新名所としていきます。
→唐船組のホームページ
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| 蓼による新しい工芸品開発/A.K.O(継続)
平成16年度の蓼(たで)や草花を使った染め物「蓼州染(りょうしゅうぞめ)」の完成に引き続き、17年度は赤穂緞通の糸染めを行ない、蓼で染めた糸を使った赤穂緞通の作品ができあがりました。
→A.K.O.のホームページ |

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あこう観光サポーター/いきいきサロン赤穂(継続)
赤穂を訪れる観光客に、イベントの案内やお食事処の紹介などをするためのサポートシステムづくりを目指し、QRコードを作成して携帯電話の通信機能を利用した新しい形の「赤穂観光ガイド」を開発しました。
→いきいきサロン赤穂(NPOゆめ空港)のホームページ |
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| 「もてなし」ふれあい塾開設事業/駅前商店街明和会(継続)
幅広い年齢層のサークル及び多種多様な分野との連携により、観光客、市民に対しての「もてなし」と「ふれあい」をテーマに賑わいを創出することを目的として、バンド演奏等のさまざまなパフォーマンスや電飾七夕飾り、義士ダコ製作、燈篭などにより賑わいづくりを行ないました。
→駅前商店街
明和会のホームページ
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故郷赤穂ウォーク/赤穂歴史クラブ
本来の歴史の中にあったであろう赤穂の姿を、テーマに分けて講演、ウォーキングを行い、市民や観光客の皆さまに赤穂の魅力を発見していただきました。
写真は活動とは直接関係がありません。
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| AKOたそがれステージ/たそがれステージ実行委員会
赤穂市内の文化的な活動をしている団体、個人等が「AKOたそがれステージ」として、いきつぎ広場で3回のイベントを開催し、「たそがれ空間」を創り出し、交流の場、憩いの場を提供しました。 |

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町かどギャラリー/あそぶ・ど工房
赤穂の資源や文化遺産との調和の中で、昔懐かしい商家風のイメージで「町かどギャラリー」を設置し、七夕かざり、ミニコンサート、染め物・焼き物展、おひな祭り等を行ないました。
これからも人と人との交流の場を提供していきます。 |
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| 第2回赤穂でえしょん祭り/でえしょん連絡協議会(継続)
平成17年11月5日に約5,000人の人出で賑わった「第2回赤穂でえしょん祭り」は、踊ることだけが目的でなく、市街地中心部の活性化、観光振興を兼ねたイベントを行ないました。 遠くは高知県、愛知県からの参加もあり、最後の総踊りでは会場全体が一体感に包まれ熱い祭りとなりました。 →でえしょん連絡協議会のホームページ |
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