"忠臣蔵のふるさと"そして"塩のまち"として知られる赤穂市は、清流千種川がまちの中央を流れ、波穏やかな瀬戸内海を南に抱く風光明媚なまちとして親しまれ、豊かな自然と歴史、文化にはぐくまれながら発展してきました。
2010年を目標年次とした総合計画「快適なまち・快適なとき・快適なくらし 赤穂の創造」の基本理念のもと、赤穂の都市像「水とみどりにつつまれた 歴史文化交流都市」の実現のため、市民一人ひとりを大切にし、ふるさとを誇りに思える、潤いや安らぎを感じられるようなまちを築いてまいります。
この赤穂市ホームページは、市の素顔を紹介するもので、ご覧いただければ幸いに存じます。 |